米中の経済摩擦から見るBTC市場

米中の経済摩擦は混迷の度合いを増し、とうとう米国は中国製の日用雑貨品にまで課税を検討しだしました。

対する中国は対抗措置として保有するすべての米国債売却をほのめかしています。

そこで俄かに色めき立っているのがBTC市場です。

先日、中国銀行は仮想通貨を禁止する中国においてもBTCの保有自体は合法であるとの見解を声明しています。

中国国内で取引しないのであれば、保有に関して問題ないというのです。

これは、すなわち、米国債を売却した資金をそっくり、そのままBTCに投じるということを示唆しているのではないか?ということです。

BTCの時価総額は現在1560億ドルです。

もし、中国が本当に保有する1.1兆ドルに及ぶ米国債をすべて売却してBTCを購入するなら単純計算でBTCの時価総額は8倍になります。

すなわちBTCは7万ドルまで高騰するということです。

ETFなんか、どうでもいいくらいのビッグニュースということになりますね。

当然、それを上回る個人投資家、機関投資家の資産が流入するでしょうから、BTCは10万ドルにだって簡単に到達すると予想できます。

普通に考えれば20万ドルには届くでしょう。

現在、BTCは9000ドルの壁を超えるのにてこずっていますが、これを超えると一気に加速しての爆上げを果たすのではないかと多くのアナリストが口を揃えて語っています。

今年に入ってビットコインの価格はすでに2倍になっています。

「あぁ、何故、あのときに参入しておかなかったのか?」

「2倍以上になった今からではもう遅いだろう・・・」

お決まりの後悔フレーズを口にしているあなた!

今からだって間に合うのです。

少なくとも8倍、普通に考えて10倍、20倍の資産増が見込めるのです。単純にBTCを持っているだけでも、これだけ稼げるのです。

「50年に一度のチャンス」と言われているのです。

それでもまだ、指をくわえてチャンスを見送るというのですか?

この機会を逃せば、あなたの存命中には訪れることの無いチャンスだということです。見送ってはいけません!

ではまたリポートをお送りします!

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市況リポート アンディ・ナン氏

プロフィール1964年生まれ、石川県金沢市出身。防衛大学校卒業。情報のスペシャリスト。「アンディ」は香港でのビジネス上、必要不可欠なイングリッシュネーム。先祖代々混じり気の無い日本人。 

防衛大学校にて、オペレーションズリサーチ、情報工学、暗号学、情報管理学など情報スペシャリストとしてのスキルを修得する。卒業後は広告の世界に身を投じ、業界で注目となる。 

業界で注目を浴びた情報スキルを買われ、スティーブ・ジョブズにヘッドハンティングされるも、アップルの内紛に巻き込まれ取締役就任は実現せずに終わる。 

梯子を外された形での独立が、アンディさんを生活困窮へと追い込んでいく中、ある人との出会いを機に状況は一変し、それまで固執していた販売促進という枠組みを飛び越えてSEOやアフィリエイト、FX、中国貿易など様々な事業で成功を収める。ここ数年は本プロジェクトのビジネスに専念し、2年で資産を30倍以上にする。現在は埼玉県入間市で半隠居の身を楽しみながら同時に香港、中国にて複数の会社と事業を経営。