ビットコインが大爆発!

4月2日に1000ドルを上げたBTCでしたが、5月に入ってから、その上昇気流は加速度を増しこの2週間だけで3200ドルを上げました。

5/14に今年の最高値8339ドルをマークしています!

当初の目標であった1万ドルはもう目の前です。

昨年12/15の最安値3121ドルから考えればビットコイン(BTC)を持っているだけでも2倍以上へと資産が膨らんでいるのです。

今のBTC爆上げの狂乱相場です。稼げない理屈がどこにも存在していません。

実際、BTCに引っ張られるように、ほぼすべてのコインが値上がりしています。

そして、ここからが重要ですが今の狂乱とも思える上昇相場も実は、まだまだ序章でしかないということです。

起爆剤となるであろうと予想されているシカゴボードオプションの「BTCのETF(上場投資信託)承認」は承認期限を延期され未だに承認には至っていません。

この事実が意味するところを、ご理解いただけますか?

ビットコイン市場はまだまだ上げていくということです。

ETFが承認されれば1万ドルはおろか2万ドル!いや5万ドルの相場さえも見えてくるのです。

米国大統領選挙に立候補を表明しているジョン・マカフィーは2020年内にBTCは100万ドルへ達すると宣言しています。

さすがに100万ドルは・・・とは思いますが、絶対にないとは言い切れない相場状況であることには違いありません。

少なくとも2万ドルは簡単に達成するでしょうし5万ドルだって、すでに射程圏内です。

今の状況ならビットコインを持っているだけでも必ず稼げるでしょう。少なくとも年内に2倍にはなるとイメージできます。

ETFがSEC米国証券委員会に承認されれば5倍だって狙える状況ではないでしょうか。

あなたは、これまで何度のチャンスを見送ってきましたか?

せっかくのチャンスを見送って「あぁ、あの時取り組んでいれば・・・」と何度の後悔をされてきましたか?

すでに爆上げを始めだしているビットコインを見て、それでもまた、これ以上ないチャンスを指をくわえて見送ろうというのですか?

前回、このチャンスを見送ったのは「本当に相場が吹き上げるのかが不安」だったのですよね?

だから、そんな不確定なものには取組めないと二の足を踏まれたのですよね?

だけど、実際に今、現実としてビットコインは大暴騰をしているのです。

そして、この高騰劇はまだ始まったばかりなのです。今度はどんな理由をこじつけて見送ろうというのですか?

序章とは言え、すでにビットコインは高騰を始めています。相場は待ってくれません。こうしている間にも価格を上げ続けています。

今こそ、踏み切るチャンスです。

ではまたリポートをお送り致します。

日々刻々と値上がりを続けるBTCを基軸にしたトレードにて更なる利益を得ていこうというのが今話題のこちらです。
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市況リポート アンディ・ナン氏

プロフィール1964年生まれ、石川県金沢市出身。防衛大学校卒業。情報のスペシャリスト。「アンディ」は香港でのビジネス上、必要不可欠なイングリッシュネーム。先祖代々混じり気の無い日本人。 

防衛大学校にて、オペレーションズリサーチ、情報工学、暗号学、情報管理学など情報スペシャリストとしてのスキルを修得する。卒業後は広告の世界に身を投じ、業界で注目となる。 

業界で注目を浴びた情報スキルを買われ、スティーブ・ジョブズにヘッドハンティングされるも、アップルの内紛に巻き込まれ取締役就任は実現せずに終わる。 

梯子を外された形での独立が、アンディさんを生活困窮へと追い込んでいく中、ある人との出会いを機に状況は一変し、それまで固執していた販売促進という枠組みを飛び越えてSEOやアフィリエイト、FX、中国貿易など様々な事業で成功を収める。ここ数年は本プロジェクトのビジネスに専念し、2年で資産を30倍以上にする。現在は埼玉県入間市で半隠居の身を楽しみながら同時に香港、中国にて複数の会社と事業を経営。